ブナの原生林に囲まれて


紅葉のピークを狙って、群馬県にある標高1,400mの奥利根水源の森キャンプ場に行き、紅葉を堪能しつつ森と一体化して来ました。メインのキャンプ場は駐車場のような所なのですが、丸太を渡った森の中の人がいない場所を確保。そして今更ながらハンモックデビュー。普段横を向いて寝るので、寝心地はテント+コットの方が良いですが、荷物が少なくなるのと、設置撤収の時間が短くなるのは魅力ですね。




この丸太を渡ってサイトにいきます


寒かったので、夜は海鮮チゲ鍋

殆どの人が、この駐車場のような場所にテントを張ってました。

