ソ連装備で野営マン

仕事終わって速攻山入り
元々アウトドア派が足を手に入れた所為でメチャクチャ活発に動くようになった

ここがベースになる
もうこの時点で薄暗くなり始めてた

新装備投入 自作のウッドストーブ
欠点としてホントに小さい小枝位じゃないと中に収まらないのと、ゴトクを0.3mmアルミで作ったから薄過ぎて水入れた飯盒の重みに耐えられなかった

こっちは予備用のパラフィンストーブ


いつもの煮出し珈琲




見え辛いけど一応二次燃焼はできてる

こいつがいっぱいいた


ウワバミソウ?
手の届かない上の方にはイワタバコ生えてた

plash palatkaの両端を結んでハンモック
意外と寝心地はいい
余った2端を体側に持ってきたら簡易布団になる
寒けりゃもう1枚ポンチョあるしウールブランケットもあるから防寒性はパーペキ(死語)

自作の皮袋にタバコの葉
乾燥しきってるからボロボロ落ちて巻き辛い


次はどの山を攻めるか🏔🛵
